メッセージ

2021年から3年連続で、<幸せに生きるための10のコンパス>(ヨガスートラのヤマ・ニヤマ)をテーマに、月1回日曜日午前中に全10回で開催します。各回で、幸せのコンパスを1つずつ取り上げ、知識と実践の両面から学びます。
 
私を二度の命の危機から救い、理想の住まいにヨガスタジオを開くという夢も実現させてくれたヨガ、マインドフルネス、ヨガセラピー、心理学などの私のこれまでの学びと実践を全て詰め込んだ、渾身の講座の3年目です。
 
縁あって、必要な方に届きますようにと、願っています。
ピンときた方は、まずは飛び込んでみてください。
 
愛を込めて。
堀桃代

ヨガの10の幸せのコンパス(ヨガスートラのヤーマ•ニヤーマ)

  • ついつい自分を後回しにしてしまう
  • 分かっているけど、なかなかやめられない心や行動の癖や習慣がある
  • 人からの頼みを断れず、自分を苦しめてしまう
  • やるべきことに追われて、自分を見失いやすい
  • 不安や怒りに翻弄されてしまう
  • 頑張っているのに、いつまでも満たされない

など、感じることはありませんか?

私たちの誰もが日常の中で感じる困難について、先人たちが数千年の実践の中からすでに答えを出しています

地図があれば、どこに行けばいいのかと、悩む必要はありません。地図を頼りに、楽しく歩くことだけに集中すればいいのです。

本講座では、先人たちの知恵を”地図とコンパス”として参照し、日常生活の場面に引き寄せて、自分の願いに沿って幸せに生きていく”歩き方”を、講義実践、参加者同士のシェアリングを通して、体験的に学び、それを日常に持ち帰ります

2021年から同じテーマですが、継続して深めていくことに日常生活への波及効果があるテーマだと実感し、3年連続で継続開催することにしました!実際、再受講者の割合も高いです。

□全10回の内容

<前半5回(ヤマ)>
苦しみを生み出さないためにすべき5つのこと。

  • 1月29日「自分への慈悲をまずは優先する」(アヒムサ/非暴力)
  • 2月26日「自分に対して誠実・正直でいる」(サティア/正直)
  • 3月26日「自分が喜びや幸せを体験する機会を奪わない」(アステア/不盗)
  • 4月23日「心身のエネルギーを必要なところだけに適切に使う」(ブラフマチャリア/禁欲)
  • 5月28日「必要ないものを手放す」(アパリグラハ/無執着)
  • オプション】6月24−25日(日)マインドフルネス&ヨガ・リトリート(詳細後日公表、別申し込み)

<後半5回(ニヤマ)>
幸せに生きるために習慣にすべき5つのこと。

  • 7月30日「心身の純粋さを保つ」(サウチャ/清浄)
  • 8月27日「すでにあるもので幸せを感じる」(サントーシャ/知足)
  • 9月24日「自分に願いに沿った新しい習慣を作っていく」(タパス/鍛錬)
  • 10月29日「自分への理解を深めていく」(スワディヤーヤ/自己学習)
  • 11月26日「自分以外の存在に助けを求める。自分を超えた大きな存在に委ねる。」(イシュヴァラ・プラニダーナ/帰依)
  • 【オプション】12月17日(日)マインドフルネス&ヨガ1日リトリート(詳細後日公表、別申込み)

こんな方にお勧めしたい(2022年受講者の声より)

2022年12月オンライン・リトリート

  • 自分のケアが必要と分かっていても、そのための時間や行動をとることに難しさを感じている人」
  • 子育てで自分の時間をとるのが難しい方」
  • ぐるぐる思考になってネガティブになりやすい人」
  • ざわざわする気持ちがあったり、不安が消えない方」
  • 頑張っているのに苦しい人、苦しい修行をやめたい人、幸せになりたい人
  • 自分で人生を歩みたいヒト」
  • 「筋トレではない身体が喜ぶヨガ、最近流行りの「マインドフルネス」を体験されたい方」
  • これからの時代を生き抜く力を身につけたい方」
  • 自己探求を難しく捉えずに、日常生活の中で、当たり前にやりたい人
  • 「アーサナを中心としたヨガの実践をしている人で、よりその学びや気づきを深めたい方」
  • 自分が好きでない人、自分を受け入れられない、自信がない人に、「そのままでいいよ」というきっかけになれば。」

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一言でこんな講座です(2022年受講者より)

  • ヨガをすることがどのようなことなのか知識と体感をもって学べる講座
  • 人生のコンパス
  • 自分を信じる練習ができる場所
  • 自分を大切にする方法を学び体験できる場所
  • 自分に戻れる場所
  • シンプルに自己探求。普通に自己探求。
  • 原点回帰

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こんな方にお勧めしたい(2022年受講者の声より)

2022年12月オンライン・リトリート

  • 自分のケアが必要と分かっていても、そのための時間や行動をとることに難しさを感じている人」
  • 子育てで自分の時間をとるのが難しい方」
  • ぐるぐる思考になってネガティブになりやすい人」
  • ざわざわする気持ちがあったり、不安が消えない方」
  • 頑張っているのに苦しい人、苦しい修行をやめたい人、幸せになりたい人
  • 自分で人生を歩みたいヒト」
  • 「筋トレではない身体が喜ぶヨガ、最近流行りの「マインドフルネス」を体験されたい方」
  • これからの時代を生き抜く力を身につけたい方」
  • 自己探求を難しく捉えずに、日常生活の中で、当たり前にやりたい人
  • 「アーサナを中心としたヨガの実践をしている人で、よりその学びや気づきを深めたい方」
  • 自分が好きでない人、自分を受け入れられない、自信がない人に、「そのままでいいよ」というきっかけになれば。」

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プログラムの内容

月1回のオンライン・セッションを軸に、1ヶ月間の実践と生活の意図を明確にし、自分なりのペースでセルフケアの実践を続けていくためのプログラムになっています。

【プログラムの内容】

  • 月1回、半日のオンライン・セッション(前期5回、後期5回)
    • 日時最終日曜日9:30-12:30(最大13時)
      (1〜5月、7〜11月の合計10回。)
    • 内容:テーマに基づくヨガと瞑想の実践、講義・ワーク・質疑応答、シェアリング(適宜休憩あり)。
  • 各セッション後の課題(セッション振り返りジャーナル)の提出(任意)と、講師からの個別フィードバック
  • 各セッション前の課題(1ヶ月間の生活や自宅実践の振り返りシート)の提出(MLにて任意)★
  • 【オプション・別申し込み】年2回のヨガ&マインドフルネス・リトリート

【実践のサポート】

  • 講義資料のダウンロード(2022年はパワーポイント資料合計173頁)
  • 各回のセッションの録画ビデオの視聴(約1ヶ月間、欠席時も受講可)
  • 受講者同士のML等への参加(任意)★
  • 【オプション】個人セッションでの個別サポート(受講者優待あり)

*★印は、継続コースの受講者のみが対象です。

学べること

2022年10回目の 講義の冒頭の様子

講義や実践の内容は、ヨガスートラの10のコンパスを枠組みに、それぞれの日常生活の場面や人生に引き寄せて、その意味を紐解き、日常での実践、マットの上での実践を紹介しています。

受講生一人ひとりにとって、自分を振り返り理解し、自分なりの意図で人生に変化を生み出せる機会になるよう、講師がこれまで学び実践してきているヨガ、マインドフルネス、心理学などの分野の垣根を超えたベストなものを組み合わせたオリジナルのものを、双方向のワークショップのスタイルで学びます。

3年連続で同じテーマで開催していますが、参加者の関心に合わせて内容は毎年だいぶ変わっています

なお以下は、毎回のクラスの柱となる実践です:

  • 意図設定、意識的な選択、判断のない自己観察の実践
  • 自分を観察し、理解するための視点としての講義やワーク
  • 各回のテーマに基づく自己観察としてのヨガの実践(基本的な呼吸法、ポーズ、瞑想)
  • 基本的なマインドフルネス瞑想
  • マットの上のポーズや瞑想の実践を、日常生活に持ち帰るための統合瞑想
  • シェアリング(話す瞑想、聞く瞑想)、ジャーナル(書く瞑想)
  • 上記以外の自己変容を促す様々なヨガや瞑想の実践ツール  

開催概要

ヨガホーム掛川スタジオから配信します

開催日程:月1回日曜日9:30-12:30(最大13:00まで延長、年10回)

  • 4月以外は、最終日曜日の開催です。原則として、半期5回ずつ、または通年10回で受講できます。受講者の積極的な参加により進行するクラスです。病気などの止むを得ない事情を除き8割以上の出席をお願いします。欠席の場合は、録画ビデオにより受講ができます。

<前半5回(ヤマ)>
苦しみを生み出さないためにすべきこと。

  • 1月29日(日)①「自分への慈悲をまずは優先する」(アヒムサ/非暴力)
  • 2月26日(日)②「自分に対して誠実・正直でいる」(サティア/正直)
  • 3月26日(日)③「自分が喜びや幸せを体験する機会を奪わない」(アステア/不盗)
  • 4月23日(日)④「心身のエネルギーを必要なところだけに適切に使う」(ブラフマチャリア/禁欲)
  • 5月28日(日)⑤「必要ないものを手放す」(アパリグラハ/無執着)
  • オプション】6月24−25日(日)【マインドフルネス&ヨガ・リトリート】(詳細後日公表、別申し込み)

<後半5回(ニヤマ)>
幸せに生きるために習慣にすべきこと。

  • 7月30日(日)⑥「心身の純粋さを保つ」(サウチャ/清浄)
  • 8月27日(日)⑦「すでにあるもので幸せを感じる」(サントーシャ/知足)
  • 9月24日(日)⑧「自分に願いに沿った新しい習慣を作っていく」(タパス/鍛錬)
  • 10月29日(日)⑨「自分への理解を深めていく」(スワディヤーヤ/自己学習)
  • 11月26日(日)⑩「自力で頑張ることを手放し、助けを求め、受け取る。自分を超えた大きな存在に委ねる。」(イシュヴァラ・プラニダーナ/帰依)
  • 【オプション】12月17日(日)【マインドフルネス&ヨガ1日リトリート】(詳細後日公表、別申込み)

対象者:瞑想やヨガの経験が全くはじめての方から経験者、指導者まで。

  • 自分の身体や心のセルフケアを習慣にしたい
  • 定期的に自分と向き合うサポートが欲しい
  • 日々の生活の道標、生きる軸をつくりたい
  • 生きるためのヨガやマインドフルネスの実践に興味がある
  • ヨガ哲学やマットの上の実践を、日常生活に活かしたい。

など、自分を大切にすること、幸せに生きることに興味がある方なら、どなたでも!

定員:12名程度(少人数のグループセッションの形になります)

開催方法:ご自宅等から、オンライン参加

  • パソコン、タブレット、スマートフォンで、無料通話アプリZOOMを通してご参加ください。ZOOM接続についての詳細は、申し込み後にご案内いたします。

講師紹介

堀桃代(ほりももよ)|ヨガホーム代表、クリパルヨガ公認講師、フェニックス・ライジング・ヨガセラピー公認ヨガセラピスト、東京大学国際協力学修士。心と生き方を専門にするヨガ教師。2度の重度の精神疾患からヨガとマインドフルネスの実践により回復した経験によって実践の効果を確信する。誰でも取り組めるセルフケアのためのクラスや、トラウマや鬱などの精神疾患回復のための個人セッションを行なっている。4歳の男の子の母。

講師の詳しいプロフィール>>

受講者の特典❗️

  • アーカイブ動画の視聴
    受講者は、1ヶ月間、セッションのアーカイブ動画を視聴することができます。復習や繰り返しの実践に活用できます。欠席時にも活用できます。
  • メールでの個別フォローアップ
    セッションでの実践の感想や質問を講師に送ると、個別のフィードバックを受け取れます(期限あり/1往復)。クラス中に質問やシェアする機会を逃してしまったとしても安心です。クラスでの体験を、日常での実践に活かすサポートになります。
  • 堀桃代の個人セッションの割引(オプション)
    個人的な課題に取り組むサポートが欲しいという場合は、初回の個人セッションを1回90分12,000円(税込/通常15,000円)の優待料金で受けることができます。対象は個人セッション未体験の方、期間はクラス受講より1ヶ月以内です。セッション後のアンケートにご回答をお願いします。個人セッションの案内はこちら>>
  • 年2回のリトリートの優待参加(オプション)
    継続コース受講者は、6月6/24-25スタジオにて対面)と12月12/17オンラインの予定)のマインドフルネス&ヨガ・リトリートに優待参加できます。(詳細は後日公開)

受講費

継続して参加することで最も効果を得られる連続講座です。半年または1年ごとの継続コースより選べます。

  • 半年(前期または後期)継続コース(全5回、5ヶ月)
    ■通常料金:30,000円(税込)
    ■再受講料金:27,500円
    (税込)
  • 1年継続コース(全10回、10ヶ月)
    ■通常料金:55,000円(税込)
    ■再受講料金:50,000円
    (税込)
  • 単発受講(一定の条件を設けて、定員に空きがある場合のみ募集することがあります)
    ■通常料金:7,500円(税込)

※上記は、新しいフォーマットで始める1年目の試行的な料金です。新規申し込み分については、料金が変更になる場合がありますので、ご了承ください。

再受講:2022年に開催された対象のすべてのクラス(5回、または10回)を受けたことがある方が対象です。

分割払い:ヨガホームのクラスや、個人セッションを受けたことがある方は、分割払いも対応します。ご相談ください。

スカラーシップ:受講に対する強い希望と意欲があり、経済的な理由のみで断念せざるを得ないという方は事前にご相談ください。受講費以外でお互いにサポートし合える方法を相談しましょう。なお、対象は、1年継続コースのみです。

持ち物と準備

  • 動きやすい服装
  • ヨガマット、座布団やクッション(お尻の下に敷くもの)、ブランケット(横になった体にかける)、タオル(アイピロー)、もしあれば、ヨガブロックなどのヨガプロップ。
  • 筆記用具
  • できる限り静かで集中できるプライベートなスペース
    (育児や介護などの緊急事態を除き、電話や来客対応などを控えてクラスに集中する意図を持つことで、より深い気づきを得られる自分のための時間になります。)

申し込み前の確認事項

  • 本講座にお申し込みいただいた方は、ヨガホームのオンライン講座受講に関する同意書に承諾されたものとみなします。必ずご確認ください
  • 継続的に学ぶことにコミットすることで、効果を最大化できる講座です。病気などの止むを得ない事情を除き、8割以上の出席をお願いします。(欠席時は動画受講ができます)
  • 双方向でコミュニケーションをとって進めるクラスです。お互いに安心して過ごせるように、基本的にはビデオはONで受講をお願いします。必要に応じて、オンオフを切り替えて、自分が落ち着けるよう工夫してください。難しい場合は、講師に事前にご相談ください。
  • 少人数制のセッションのため、申し込み後のキャンセルは、ご遠慮ください。止むを得ない理由により申し込みをキャンセルされる場合は、開催日1週間前から以下の通り、キャンセル料を頂戴しますので、ご了承ください。振り込み手数料はご負担ください。なお、いかなる事情においても、継続コースの中途解約や返金はできません
    • 開催1週間前:100%

受講までの流れ

  • 申し込みフォームよりお申し込みください(先着順)。
  • 自動返信メールの案内に従い、期日までに、受講料のお支払いをお願いいたします。
  • クラス前日までに、受講のためのzoomリンクをお送りしますので、当日リンクからご参加ください。

お問合せは、こちら>>

受講者の声

  • 気持ちがザワザワしても、落ち着くスキルがみにつきました。
  • 一人じゃないことが実感できる、どんな自分も受け止めてもらえる安心安全な場のように感じられたこと。
  • (良かったことは)桃さんの体験からの理解で、様々なワークから受け取ったものの話が聞けて、実際に私も体験できるので、自分に落とし込みやすい点。(優れたことは)サポート体制。参加者が主体的に実践できるようサポートしてくださっている点。特にジャーナリングへの動画でのフィードバックは励みになります。
  • 自分が日常で体験している苦しみの波をプロセスする時間になった。正直に話したり、感情を出せる安心できる場所であった。
  • 「ヤマ・ニヤマ」の説明が大変分かりやすく、またそのテーマに沿ってヨガも実践でき、より理解が深まった。他の参加者の方の感想のシェアや、学んだ内容の資料、録画のご案内など、大変手厚い内容でした。
  • 昨年は「自分は幸せになって良い」と気付けたことだったと思いますが、それを少しずつ今年は実践できたこと。刻々と過ぎる時間の中で、その時、その時の自分の気持ちに気づくことで、より”今”の幸せを感じることができたこと悲しい気持ちもありのまま受け入れられたこと

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よくある質問

  • Q:ヨガや瞑想の経験が全くありません。大丈夫でしょうか。
    →A:全く問題ではありません。初めての方も、経験者や指導者も、それぞれの立場で安心して学び合える場をつくっています。いろんな立場の人がいることで、グループでの学びが豊かになっていると感謝しています。
  • Q:1回3時間以上のセッションについていけるか心配です。
    →A:講義、実践、シェアリング、ワーク、途中休憩など、盛りだくさんの内容で、あっという間の3時間です。もし講義中に疲れたり、ヨガの実践が自分の体には大変すぎると感じる時は、いつでも自分のタイミングで休憩してもらうことをお薦めしています。実際、横になりながら講義を聴いている人もいますが、素晴らしいセルフケアの実践として歓迎しています。自分のための場、自分が快適に過ごせることが第一です。どうぞ気軽にその時の体調に合わせてご参加ください。
  • Q:話すことが苦手です。双方向のスタイルに心配があります。
    →A:そうですよね。日本では特にそう感じる方が多いと思います。進行は、双方向のスタイルですが、話すことを強制されることはありません。必要な場面では、「パスします」「今日は沈黙します」などの選択も適宜できます。とはいえ、参加しているうちに、段々と話すことにも慣れてきたり、正直に話すことの効果を実感されてくると思います。
  • Q:半年や1年を継続して参加できるか、自信がありません。
    →A:そうですよね。継続することが、ヨガの実践で最大のハードルです。もし今の時点でピンとくるようでしたら、思い切って飛び込んでしまうことをお勧めしたいです。半期、1年の申し込みをすること自体が、継続のサポートになってくれるはずです。そして、飛び込んでしまえば講師や同じ受講生の仲間のサポートが得られますので、ぜひ活用してください。
  • Q:半年継続コースから、1年継続コースに編入することはできますか?
    →A:すみませんが、手続きが煩雑になるためできません。1年を通して継続されたい場合は、次の半年継続コースの申し込みをお願いします。
  • Q:単発受講から継続コースに編入することはできますか?
    →A:定員に空きがあり、一定期間内であれば、単発受講から受講料が割安な継続コースへの編入することもできます。

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